そうさ〜100%勇気〜 先輩はつねに100%

はい、こんばんわレンガです。

いや〜 明日は休みですよね。


天皇陛下万歳イヤッホーーーーーーーーーー


天皇陛下ブラボォオオオオオーーーーーーーーーーーーーー


とまぁシュールかつカオス極まりないHIGHテンションで逝きましょう。


〜 一時間目 音楽の時間 〜

自分の周りの人は

─────────     ───────────────
│光希 │ 青木  │    │渡辺  │特に関係のない人A │
─────────     ───────────────  
─────────         
│杉浦 │ レンガ │    
 ─────────    


こんな感じ

適当? 仕様です。


とりあえず人物紹介



杉浦(すぎうら)・・・装備 メガネ
            特性 ツッコミ ちなみに彼女はいる


光希(こうき) ・・・ パワー 5万
            特性 毎回酷い目に遭わされる 意外にエリート。。。ちくしょう。。。


青木(あおき)・・・ 能力 何でもかんでも『〜〜に見える』能力(場合により変わる
            特性 私の事を土鍋やら食パンやら言った犯人
 

渡辺・・・  特技 笑う
       特性 ところ構わず笑う癖がある。 こいつのせいで何度怒られたか。。。


特に関係ない人A・・・特に関係ない


レンガ・・・ 特技 ない
       才能 ない
       特性 ない



これでパーティ組んだら即全滅フラグがたちまくりです。


とりあえず会話は何気ない一言から始まった。





青木『光希って”ゆず”に似てるよね』

会話の始まりからカオス臭がしてまいりました。


光希『いきなり 何だよ』

いたってまとも



レンガ『いや、ジャガイモじゃね?』


光希『いやいや だから行き成り何なんだよ!w』


杉浦『そういえばさー ゆずが大量に机の上に置いてあってどうしたらいいか解らないんだけど』







レンガ『多分サンタさんからのプレゼントだから
                 食べちゃえばいいと思うよ』






杉浦『いや そのゆず腐ってたんだよね』

嘘ついて御免なさい サンタさん


光希『そういえばさ この前 温泉行ったのね』

おー 温泉かー いいなー


光希『んでさ 温泉にゆず風呂ってあんじゃん あのゆずが入ってるやつ』


青木『あー うん あれ入ると体痒くなるよねー』


光希『んで あれに入ってきたのね。 当然周りにも何人かいたんだよ』


光希『んで 俺が風呂入って隣にいた子供見たのね』





光希『そしたら、その子供がゆず風呂のゆず食ってたww』


光希『しかもね、その子供壁にゆず当てて笑ってたからねww』

いやいやいや、ちょっとまて ちょっとまて 親


光希『しかも 親なんか笑ってそれ見てたからw』



ちょっとまて 本当にちょっとまて


こんな感じにシュールな会話してました。

もちろん 先生に怒られました




〜 理科の時間 〜

理科の時間

あーだるい だるいなー

とか考えながら後ろの水槽の中に入っているメダカに餌やり


餌? もちろん勝手にあげちゃ駄目ですが何か?

今は先生いないからマーモンタイ

あーだるいー 本当にだるいー とか考えていたその時


後ろの扉から、涼太の先輩のA先輩ともう2人先輩がやってきた

とりあえず挨拶をする。

A先輩は愛想良く手を振っている もちろん半分ふざけてだが


A先輩が何かを見つけたようだ。


目線の先にはテレビの上にある花


すると突然A先輩が花に手を伸ばした





テレビの上にある花を胸ポケットにさして帰ろうとするA先輩



二人の先輩のうち一人がすかさず頭を叩いて、花を元の場所に



A先輩は今度は机の上に置いてあったアルミホイルを手に取った。


A先輩『これはなんだかわかるか?』(伊藤先生のマネ
        
                                   伊藤先生・・・理科の担任

A先輩『勝手にこれ触らないようにね』


先輩触ってるじゃないですか



ここへ伊藤先生じゃない方の先生登場


先生『こら、お前も授業あるだろうが』



A先輩『あっ、はい、そうッスね〜』(まだモノマネモード


このモノマネがものすごくうまいのだがそれが伝えられなくて残念だ


ここで伊藤先生が登場




A先輩『あっ、やっべ』


と言いながら




全速力で逃走





その後伊藤先生とA先輩のリアル鬼ごっこが開始しました


〜おまけ〜

おたま取りに一回A先輩が戻ってきた


A先輩『先生、ちょっとおたま取ってっていいすかね?』

先生『おたまならたくさんあるからいいですよ』

A先輩『ありがとうございまッス』


と言いそのままさってゆく、


ああ、何だ 何もしないのか 


ふと私は先輩の手を見た。



先輩の手には机に上にあったはずのマッチ箱が
              おたまと一緒に握られているではないか



流石 先輩 




もちろん先生にばれました

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コメント

天皇陛下ばんざーい(´∀`)

オレも今日は
パソコンやりまくろーヽ(´▽`)/
ちょww
先輩どんまい(^o^;)
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